ワクチンの専門家「本間真二郎医師」は自分の2人の子供にはすべてのワクチンを打たない


大変ためになる本間先生のお話です。ワクチンの「任意」と「定期」、どちらも任意であり、「定期」を義務だと思わせるトリックなんですね。底知れぬ日本政府(および黒幕であるアメリカ)の悪意を感じます。そして、なにより説得力のある話が、ワクチンの専門家である自分の2人の子供にはすべてのワクチンを打たない、というところです。

本間 真二郎(七合診療所 所長)
札幌医科大学医学部を卒業。小児科医として大学病院や地域の中核病院で勤務。
小児の胃腸炎の原因となるノロウイルスやロタウイルスの研究を行い、研究論文が評価されてアメリカのNIH(国立衛生研究所)に3年間留学。ロタウイルスワクチンの開発に従事。帰国後、札幌医科大学新生児集中治療室(NICU)室長に就任。
現在、栃木県那須烏山市にある「七合診療所」の所長。地域医療に携わりながら、自然に沿った暮らしを実践。農薬や化学肥料を使わない田畑で野菜を育て、発酵食品や旬の食材を取り入れた食生活を大切にしながら、医師として「病気にならない生き方」を発信。

ちなみに、mRNAワクチンをメディアで強力に推奨した「尾身 茂」元新型コロナワクチン感染症対策分科会会長はこのように言っています。