ニュージェイネット

ニュージェイネット - 科学  ルール 画像のリサイズ


おなまえ
E-mail
送  信
コメント
添付File[]
削除PW(記事の削除用パスワード。英数字で8文字以内)
  • レスに画像添付可。添付可能ファイル:GIF, JPG, PNG・・・10000 KB まで
  • リロード

    1492421416449.jpg-(88696 B)
    88696 B 17/04/17(月)18:30:16 No.70   [返信]
    バス停の「サギちゃん」人気者…仲間と飛来も 堺市

    堺市東区引野町のバス停に連日、アオサギが姿を見せている。通行人の脇を悠々と歩き、近くの民家や店舗の屋根でたたずみ、住民らの人気者になっている。住民によると、近くの公園に生息するアオサギとみられ、2年ほど前からたびたび姿を現すようになったという。1羽だけの日もあれば、数羽で連れだってやって来ることも。住民らは「サギちゃん」と親しげに声をかけ、通りかかった人はびっくりしながらも写真を撮影するなどしている。公園を散歩する住民になついたのがきっかけらしい。日本野鳥の会大阪支部は「本来、アオサギは警戒心が強い。人と並んで歩く事例は聞いたことがない」と驚いている。バス停近くに住む女性は「長い時は早朝から日暮れまでいる。姿が見えないと、心配になってつい探してしまう」と話す。
    17/04/17(月)19:47:46 No.71  
    1492426066255.jpg-(57660 B)
    57660 B
    キタ━━━━(*゚∇゚)━━━━ !!
    17/04/17(月)19:55:57 No.72  
    1492426557305.jpg-(513946 B)
    513946 B
    キタ━━━━(*゚∇゚)━━━━ !!
    17/04/18(火)09:40:11 No.73  
    1492476011661.jpg-(612444 B)
    612444 B
    キタ━━━━(*゚∇゚)━━━━ !!


    1492213936233.jpg-(79681 B)
    79681 B 17/04/15(土)08:52:16 No.68   [返信]
    神戸大学がブレイクスルー!
    変換効率30%→ 50%を超える新型太陽電池構造を開発

    神戸大学工学研究科電気電子工学専攻の喜多隆教授と朝日重雄特命助教らの研究グループは4月7日、波長の長い太陽光のスペクトル成分を吸収して変換効率を50%以上にまで引き上げることができる技術を開発したと発表した。従来の単接合太陽電池の変換効率の理論限界は30%程度であり、入射する太陽光エネルギーの大半が太陽電池セルに吸収されずに浸透するか、光子の余剰エネルギーが熱になるなどして利用されていない。太陽電池の変換効率が50%を超えると発電コストは大幅に下がり、2030年にわが国が目標とする発電コスト7円/kWhが実現できる。
    論文情報:【Nature Communications】Two-step photon up-conversion solar cells(英文)
    http://univ-journal.jp/13124/
    http://www.sankei.com/west/news/170407/wst1704070065-n1.html
    17/04/15(土)08:52:59 No.69  
    1492213979936.jpg-(203987 B)
    203987 B
    変換効率の理論予測
    ヘテロ界面を形成する2つの異なるバンドギャップの変化に応じて効率が変化する。最大変換効率は63%


    1492192276845.jpg-(761008 B)
    761008 B 17/04/15(土)02:51:16 No.65   [返信]
    なぜ大阪湾に? 深海生息のタカアシガニ初捕獲

    「世界最大のカニ」といわれる「タカアシガニ」が大阪湾で初めて捕獲されました。日本近海の水深300メートル付近に生息し、春には和歌山県南部の沿岸でも獲れるというタカアシガニ。身は水っぽくて一般向けには販売されませんが、地元の人たちはしゃぶしゃぶなどにして食べるということです。なぜ今年、大阪湾の浅い海で獲れたのでしょうか?「(春に)産卵期の特にメスが浅いところに上がってくるという研究結果がある。獲れたタカアシガニも産卵場所を見つけに大阪湾にあがってきたのかなと」(大阪府立環境農林水産総合研究所 山中智之研究員)
    http://www.mbs.jp/news/kansai/20170412/00000064.shtml
    17/04/15(土)02:53:58 No.67  
    1492192438752.jpg-(265591 B)
    265591 B
    大阪湾でタカアシガニが獲れました 2017年4月12日

    「大阪湾の底びき網ででかいカニ獲れた」と漁業者から連絡をいただき、早速、当研究所水産技術センターの研究員が現場に急行したところ、そこにいたのは「タカアシガニ」でした。タカアシガニは雄個体ではハサミ足を広げると3メートル以上になる世界最大のカニ類といわれ、水族館の深海コーナーでも人気のあるカニです。本種は主に相模湾から土佐湾にかけての水深200-300メートル程度の砂地に生息しています。和歌山県の南紀地方で漁獲されていることはありますが、これまでに大阪湾で獲れたという記録はありません。なお、この個体は現在水産技術センターの水槽で飼育しています。
    http://www.kannousuiken-osaka.or.jp/suisan/info/doc/2017041200014/


    【記事削除】画像のみ消す
    削除PW
    [0] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [20] [21] [22] [23] [24] [25] [26] [27] [28] [29] [30] [31] [32] [33] [以下省略]

    ニュージェイネット - 科学TOP
    ニュ―ジェイTOP