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    1494737672251.jpg-(192637 B)
    192637 B 17/05/14(日)13:54:32 No.67   [返信]
    テスラが太陽光パネル「ソーラールーフ」の予約受付をついに開始、30年保証でトータルでプラスの利益が出ると概算
    http://gigazine.net/news/20170511-tesla-solar-roof-preorder/
    17/05/14(日)14:19:16 No.68  
    1494739156263.jpg-(145501 B)
    145501 B
    キタ━━━━(*゚∇゚)━━━━ !!
    17/05/14(日)14:19:27 No.69  
    1494739167319.jpg-(69980 B)
    69980 B
    キタ━━━━(*゚∇゚)━━━━ !!
    17/05/14(日)14:20:49 No.70  
    1494739249352.jpg-(32659 B)
    32659 B
    キタ━━━━(*゚∇゚)━━━━ !!
    17/05/14(日)14:26:50 No.71  
    1494739610993.jpg-(83285 B)
    83285 B
    キタ━━━━(*゚∇゚)━━━━ !!
    17/05/14(日)14:27:04 No.72  
    1494739624465.jpg-(92812 B)
    92812 B
    キタ━━━━(*゚∇゚)━━━━ !!


    1491764563346.jpg-(802278 B)
    802278 B 17/04/10(月)04:02:43 No.64   [返信]
    関東の表層地盤 5000か所余で想定の1.5倍以上の揺れ NHK

    近い将来、首都直下地震の発生が懸念される関東地方では、ごく浅い表層の地盤によって、木造住宅に大きな影響を与える地震の揺れが、これまでの想定の1.5倍以上に強まる可能性のある地域が5000か所余りに上ることが、国の研究機関の分析で初めて明らかになりました。
    去年4月の熊本地震でも表層の地盤によって、局所的に揺れが強まって大きな被害につながったと見られ、専門家は想定の見直しなどの対策が必要だとしています。
    17/04/10(月)04:03:26 No.65  
    想定より3倍以上に揺れ強まるところも

    今回、NHKでは防災科学技術研究所が3月末にまとめた最新のデータを基に、地震の際に木造住宅に影響が大きいと考えられる周期が0.5秒から1秒の揺れが、表層の地盤によって、どれくらい増幅するかを示した地図を作成し、データをまとめた防災科学技術研究所の先名重樹主幹研究員とともに検証しました。地図は250メートル四方ごとに、揺れやすさの違いを色で示し、緑から黄色、赤、紫と色が濃くなるほど、地下およそ100メートルまでの表層の地盤によって揺れが強まる可能性を示しています。その結果、表層地盤によって揺れが強まるエリアは、利根川や荒川の流域周辺、それに川崎市や横浜市などに広がり、関東の平野部のおよそ4分の1の地域で周期0.5秒から1秒の揺れが、これまでの想定より強まる結果となりました。
    17/04/10(月)04:04:01 No.66  
    また、これまでの想定より、揺れが1.5倍以上に強まる地域は5000か所余りに上るという結果となりました。東京・台東区内の住宅街では、これまでの想定のオレンジ色から3段階上がり、これまでの想定と比べて揺れは2.7倍と都内で最も大きくなっています。古い木造住宅が密集する地域で、先名主幹研究員は地表から10メートル余りまでの深さに軟らかい粘土層が堆積しているためだと分析しています。

    商業ビルや住宅が建ち並ぶ東京・港区内の地域でも、場所によって、これまでの2.6倍に揺れが強まる結果となっています。震度に換算すると震度6強の揺れが震度7に強まるおそれがあるということで、先名主幹研究員は、かつて川が流れていた場所で、地下に軟らかい粘土質の土が堆積していると見られることが原因だと分析しています。

    また、千葉県香取市では場所によって、これまでの3倍以上となり、従来のオレンジ色から最も揺れが強まる紫に変わっています。

    分析に当たった先名主幹研究員は「自分の住んでいる場所に、どんな地盤リスクがあるかを認識して備えにつなげてほしい」と話しています。


    1491084705532.jpg-(61786 B)
    61786 B 17/04/02(日)07:11:45 No.61   [返信]
    3Dプリンターを使い、たった24時間でおしゃれな家を建造
    https://www.youtube.com/watch?v=xktwDfasPGQ
    17/04/02(日)07:16:17 No.62  
    建築コストは1万134ドル(約115万円)
    平米単価では275ドル(約3万1000円)
    17/04/02(日)07:18:40 No.63  
    38平方メートルの平屋


    17/03/18(土)11:00:02 No.60   [返信]
    「空き家大国ニッポン」のゾッとする近未来〜首都圏でさえこの惨状…
    無計画な開発の果てに
    藻谷 浩介,野澤 千絵
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/51118


    1489727984186.jpg-(793917 B)
    793917 B 17/03/17(金)14:19:44 No.58   [返信]
    マンションの「局地バブル」はもう崩壊寸前…完成在庫がついに7割超え、買い手も借り手もつかない状況に

    何よりも新築マンションが売れなくなった。私は、東京23区のうち20区の新築マンションの建設現場を、1クール3か月という周期でくまなく見て回り、その内容を「資産価値レポート」にまとめてネットで有料頒布している。最近、その資産価値レポートの中身を最新情報に更新するたび、「完成在庫」の増加が目立っている。完成在庫とは、すでにマンション建物が完成しているにもかかわらず、売れ残った住戸がある状態のことだ。
    17/03/17(金)14:20:27 No.59  
    例えば、世田谷区では16年の夏ごろから、販売中の物件の6割強が完成在庫になっている。世田谷区は都心バブルが最も早く近郊に及んだエリア。さらに、最も遅くバブルがやってきた江戸川区でさえ、現状で販売物件の7割以上が完成在庫になっている。私はこの資産価値レポートを7年以上も作成しているが、これほど完成在庫の割合が高まったことはなかった。つまり、新築マンションが売れていないのだ。これは統計数字にも表れている。不動産経済研究所によると、16年の首都圏(東京、神奈川、千葉、埼玉)における新築マンションの年間供給は、前年より11.6%減の3万5772戸。契約率は68.8%で、09年以降初めて70%を下回った。さらに、平均価格は0.5%ダウンの5490万円で4年ぶりの下落となった。このように、すでに16年時点で、マンションが「売れない」兆候は表面化していた。
    http://www.yomiuri.co.jp/fukayomi/ichiran/20170301-OYT8T50094.html?page_no=4&


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