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    220655 B 16/10/16(日)12:15:03 No.45   [返信]
    2万5000枚販売した〝360度どこから見ても美しい″
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    16/10/16(日)12:15:48 No.47  
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    158187 B
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    16/10/16(日)12:16:07 No.48  
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    132128 B
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    16/10/16(日)12:16:19 No.49  
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    181454 B
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    16/10/16(日)12:16:38 No.50  
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    130107 B
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    76935 B 16/10/13(木)14:25:33 No.44   [返信]
    世界初「認知症・介護予防のための ドラムエクササイズ」をスタート! ドラムで運動、脳トレ!新型フィットネススクール


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    792405 B 16/10/11(火)21:25:14 No.41   [返信]
    高カカオチョコが腸内フローラ整える 「酪酸の増加、日本で初めて確認」 大腸がんなどの予防効果に期待

    近年、血圧低下や善玉コレステロール値の上昇、認知症の発症遅延が期待されるBDNF(脳由来神経栄養因子)の増加、便通改善など、高カカオチョコレートの継続摂取による健康効果が相次ぎ報告されている。そうした中、明治と帝京大学は共同実証試験で、カカオの含有成分に短鎖脂肪酸(酪酸)を産生する有用菌を増加させ、腸内フローラを整える効果があることを新たに確認。29日都内で、その研究成果の発表会を行った。
    16/10/11(火)21:26:04 No.42  
    ■20歳以上50歳未満女性を対象に実施

    今回の共同研究は20歳以上50歳未満の女性を対象に実施。カカオ成分が含まれていないホワイトチョコの摂取群とカカオ分72%の高カカオチョコ摂取群がそれぞれ2週間継続摂取し、腸内細(さい)菌(きん)叢(そう)(腸内フローラ)の変化について比較したところ、ホワイトチョコ摂取群ではほとんど変化がなかったのに対し、高カカオチョコ摂取群では、短鎖脂肪酸の一種である酪酸を生み出す働きのある「フィーカリバクテリウム」の、腸内フローラにおける占有率の有意な上昇が認められた。酪酸は、腸内フローラの健常性(腸の健康)を向上させることがこれまでのさまざまな研究で明らかになっており、特に大腸がんやIBD(炎症性腸疾患)の予防効果が期待されている。
    16/10/11(火)21:26:28 No.43  
    共同研究にあたった帝京大学理工学部バイオサイエンス学科の古賀仁一郎准教授は、「高カカオチョコレートの継続的摂取による酪酸増加の可能性が確認されたのは、日本ではこれが初めて」と報告。「これにより高カカオチョコには、昨年末に報告した便の嵩(かさ)増し効果による便通改善だけでなく、腸内環境改善による健康効果の可能性があることも示唆された」と研究成果をまとめた。

    ■健康効果の可能性示唆

    また、腸内環境の研究に詳しい理化学研究所の辨(べん)野(の)義己農学博士は、「酪酸はビフィズス菌などとともに『長寿菌』の1つとしても注目されている。こうした菌の働きをコントロールするのが食物繊維だが、その摂取量が少ない日本人にとって、誰でも手軽に習慣にできるチョコレートで酪酸が増加する可能性が見出されたことは非常に意義がある」と研究を評価した。


    16/10/06(木)20:18:45 No.39   [返信]
    がんの転移を風邪薬で止める
    北海道大学大学院医学研究科腫瘍病理学分野(田中伸哉教授)
    腎泌尿器外科(篠原信雄教授)

    研究成果のポイント
    ・風邪薬の成分の非ステロイド系抗炎症薬のフルフェナム酸は,膀胱がんでアルドケト還元酵素を阻
    害することで転移をおさえて,なおかつ抗がん剤に対するがんの抵抗力をおさえることを発見。
    ・将来,進行した膀胱がんの治療として抗がん剤に風邪薬のフルフェナム酸を併用することで膀胱が
    んを完治させることが期待される。
    16/10/06(木)20:19:00 No.40  
    研究成果の概要
    膀胱がんの中でも深く浸潤するタイプの筋層浸潤型膀胱がんは,予後が悪く効果的な治療法の確立
    が求められていました。今回,薬剤耐性を獲得して転移した膀胱がんでは,アルドケト還元酵素が3
    倍から25倍に増加していることを発見しました。また,この酵素ががん細胞の動きを高める作用が
    あることをはじめて見出しました。さらに,この酵素はシスプラチンなどの抗がん剤の効きめを阻害
    する作用があることも証明しました。風邪薬の成分のフルフェナム酸はこのアルドケト還元酵素を阻
    害するため,フルフェナム酸を膀胱がん細胞に投与すると,がん細胞の動きが止まり,抗がん剤の作
    用の効きめが回復することがわかりました。将来の治療法の道筋を発見しました。
    本研究は,北海道大学大学院医学研究科腫瘍病理学分野(田中伸哉教授),腎泌尿器外科(篠原信
    雄教授)との共同研究で行われました。


    1475572206617.jpg-(61205 B)
    61205 B 16/10/04(火)18:10:06 No.38   [返信]
    宝島社【第15回『このミステリーがすごい!』大賞決定!】
    がん研究者が描く医療本格ミステリー が大賞受賞!

    大賞
    『救済のネオプラズム』 (仮) 岩木一麻(いわき・かずま) 2017年刊行予定

    【あらすじ】
    余命半年の宣告を受けた患者たち。
    半年後、彼らの身体からがんは消え去っていた。
    一体がん治療の世界で何が起こっているのか?


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