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    17/03/18(土)03:35:49 No.121   [返信]
    岡山大、犬の歯を幹細胞で再生

    天然とほぼ同じ

    犬の幹細胞から作り出した歯のもとになる「歯胚」を、同じ犬の歯が抜けた部分に移植し、天然の歯とほぼ同じものを再生することに成功したと、岡山大と理化学研究所多細胞システム形成研究センター(神戸市)のチームが16日付の英科学誌電子版に発表した。
    https://this.kiji.is/215081735738426868


    1488970092693.gif-(29013 B)
    29013 B 17/03/08(水)19:48:12 No.119   [返信]
    パーキンソン病患者(72歳)、市立柏病院で介護タクシーを依頼 ⇒ 電話の現金なく断られ徒歩で帰宅 ⇒ 遺体で発見

    千葉県柏市内の老人ホームに入居していたパーキンソン病患者の男性(72)が昨年12月、
    市立柏病院で介護タクシーを呼ぶよう頼んだところ断られ、約1カ月後に別の場所で遺体で発見されていたことが
    病院関係者らへの取材で分かった。

    男性は要介護3で歩行にはつえが必要だったが、
    直線距離で約3キロあるホームまで歩いて帰ろうとした可能性があるという。
    17/03/08(水)19:48:23 No.120  
    病院関係者らによると、男性は昨年12月下旬に同病院で診察を受けた後、介護タクシーを呼んでホームに帰ろうとした。
    電話をかけるのに必要な現金を持ち合わせていなかったため、病院案内窓口で電話を依頼したが
    看護師から「対応は難しい」と断られたという。

    男性は「そうですよね」と言って立ち去ったがその後行方が分からなくなり、ホーム側はその日のうちに病院と警察に連絡。
    1月下旬になって病院から約1.5キロ離れた川の近くで遺体で見つかった。
    死因は凍死で、行方不明になった日が死亡日とされたという。
    現場は空き地や草むらが広がる道路からは少し離れた場所だった。


    1488960878953.jpg-(245531 B)
    245531 B 17/03/08(水)17:14:38 No.118   [返信]
    薄毛・ハゲに朗報


    17/01/17(火)18:30:24 No.116   [返信]
    苦難越え得た能力、子孫にも継承 京大が線虫で確認

    親が苦難を乗り越えて獲得したストレスへの耐性や生き残る力は、子や孫にも引き継がれることを、線虫を使った実験で確認したと、京都大の西田栄介教授(細胞生物学)らのチームが9日付の英科学誌電子版に発表した。環境への適応力を子孫に継承する種の生存戦略の可能性があるという。チームは「人でも同じようなことが起きているとすれば、訓練や勉強によって得た能力が子に受け継がれているかもしれない」としている。チームは▽有害物質「ヒ素」を少量添加▽高い塩分濃度に浸す▽餌となる大腸菌を与えない――の3つのストレスをそれぞれ数百匹の線虫に数日間加えた。その後、ストレスを加えなかった線虫のグループと共に、害のある溶液に浸し、何日生きるかなどを比較した。すると、ストレスを与えた線虫は、寿命とストレス耐性が約20%増加。その子や孫を調べると、ストレスを与えずに育てたのに、寿命と耐性が約10~20%増えていた。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG09H21_Z00C17A1CR8000/


    1484463095821.jpg-(95965 B)
    95965 B 17/01/15(日)15:51:35 No.115   [返信]
    米130万人調査で判明 女医にかかる方が死亡率低い不思議

    女医の方がウデがいい――。昨年12月、「女医が担当した入院患者は、男性医師が担当するよりも死亡率が低い」という驚きの調査結果が米国で発表された。「ハーバード公衆衛生大学院」の研究員・津川友介氏が論文として発表した。調査は、肺炎や心疾患などで内科に入院した米国の65歳以上の高齢者130万人が対象。入院してから30日以内の死亡率は、女医の担当患者では11.1%、男性医師は11.5%で女医が0.4ポイント低い。また、退院してから30日以内に再び入院する再入院率も、女医が15.0%、男性医師が15.6%だった。この差は偶然や誤差では説明がつかない“有意差”だとしている。
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/life/197573


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