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    1492085314321.jpg-(717948 B)
    717948 B 17/04/13(木)21:08:34 No.132   [返信]
    キタ━━━━(*゚∇゚)━━━━ !!


    1492005656852.jpg-(64194 B)
    64194 B 17/04/12(水)23:00:56 No.129   [返信]
    離乳食にはちみつで男児死亡 「クックパッド」のレシピをめぐり物議

    東京都は4月7日、足立区内の生後6カ月の男児が3月30日、蜂蜜に含まれていたボツリヌス菌が原因の「乳児ボツリヌス症」で男児が死亡したと発表した。都によると、統計で確認できた1986年以降、乳児ボツリヌス症での死亡例は全国で初めてとのこと。家族は発症の約1カ月前から、離乳食として蜂蜜を混ぜたジュースを一日2回ほど飲ませていた。蜂蜜は乳児ボツリヌス症の原因になる可能性があり、容器のラベルなどで1歳未満の乳児に摂取させないよう注意されていた食品だが、
    家族は「知らなかった」と話しているという。
    17/04/12(水)23:03:58 No.130  
    乳児ボツリヌス症は同菌の繁殖を抑える腸内細菌が十分にない1歳未満の乳児が発症するとされ、原因食品の大半は蜂蜜。都は1歳未満の子どもに蜂蜜を与えないよう呼びかけている。この報道をうけ、料理レシピサイト「クックパッド」に非難の声が上がった。「離乳食 蜂蜜」とGoogleで検索をすると、クックパッドが上位にあがる。
    サイト内で「離乳食 蜂蜜」のキーワードで検索すると、ヒットするレシピは147件(2017年4月8日時点)。不正確な医療記事を掲載して炎上したDeNAの「WELQ」(現在は閉鎖)に絡め、「同程度に問題なのでは?」と指摘する声や「殺人サイト『クックパッド』」など過激なものも見られる。
    17/04/12(水)23:04:09 No.131  
    では、そのレシピ内容はどうなのか。「蜂蜜 離乳食」で検索した際の人気ランキング1位の「離乳食 完了期~ きな粉はちみつ湯」を見る。そこには「蜂蜜は一歳未満のお子さんには控えてください」と注意書きがある。3位の「バナナきな粉蒸しパン」には材料にはちみつが推奨されているが、「はちみつは1歳過ぎてから使ってます」とだけある。注意書きのようなものは見られなかった。レシピ投稿者は「長女は離乳食を全く食べませんでしたが、この蒸しパンだけは食べました」とコメントしていた。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170408-00010001-bfj-sci


    1486710907591.jpg-(9798 B)
    9798 B 17/02/10(金)16:15:07 No.117   [返信]
    がん、高治癒率の民間療法から見えてきた「真菌」との深い関係性

    がんは真菌による日和見感染?
    がんは真菌とよく似ている。近年、これは代替医療の分野において特に注目されていることである。真菌とは、カビやキノコを含む菌類で、バクテリア(細菌)やウィルスとは異なって、体は糸状の菌糸からなり、胞子で増える存在である。

     真菌は、比較的温暖で湿度の高い環境を好み、アルカリ性の環境下では繁殖しにくい。イタリアの医師トゥーリオ・シモンチーニ博士は、ほとんどのがん患者から、増殖した真菌が発見されるだけでなく、腫瘍は概してカビのように白いことにも注目し、がんの正体は真菌感染にあると直感した。そして、水溶性で弱アルカリ性を示す安全な薬剤として、炭酸水素ナトリウム(通称:重そう)を利用したがん治療法を生み出した。
    http://biz-journal.jp/2017/02/post_17981.html
    17/04/05(水)01:07:06 No.124  
    抗真菌薬が利くのかね
    17/04/05(水)01:49:09 No.127  
    ■pH14(アルカリ性)>pH7(中性)>pH1(酸性)

    ●アルカリ性の飲み物
    アルカリイオン水(pH9-10)
    ジン(pH8.3)
    調製豆乳(pH7.3)

    ●中性の飲み物
    牛乳(pH7)
    水道水・・・基準値pH5.8~8.6(東京都の平均pH7.6)

    ●酸性の飲み物
    ミネラルウォーター(pH6)
    ウーロン茶(pH6)
    緑茶(pH6)
    煎茶(pH6)
    コーヒー(pH6)缶コーヒー(pH6.2)

    ●強酸性の飲み物(歯が溶け始めるのは5.5pH)
    コーラ・・・2.2
    栄養ドリンク・・・2.5
    梅酒・・・2.9
    黒酢ドリンク・・・3.1
    グレープフルーツ・・・3.2
    白ワイン・・・3.3
    赤ワイン・・・3.4
    乳酸飲料・・・3.4
    サイダー・・・3.4
    スポーツドリンク・・・3.5
    りんごジュース・・・3.6
    野菜ジュースなど・・・3.9
    ヨーグルト飲料・・・4.1
    ビール・・・4.3
    焼酎・・・4.9


    1490687207107.jpg-(238738 B)
    238738 B 17/03/28(火)16:46:47 No.123   [返信]
    キタ━━━━(*゚∇゚)━━━━ !!


    1490675350355.jpg-(85069 B)
    85069 B 17/03/28(火)13:29:10 No.122   [返信]
    エイズ治療薬発売から30年 「死の病」克服、多剤療法が奏功

    かつて「死の病」だったエイズは日本人が開発した世界初の薬が1987年に発売され、治療の道が開かれた。多様な薬の併用で現在は命を落とすことはほとんどなくなり、感染者や死者は激減したが、完治というゴールへの道はまだ遠い。ウイルスで感染するエイズは、体内に侵入した病原体を攻撃する免疫機構が破壊され、肺炎やがんを発症する。81年に米国で初めて患者が報告された。4年後には日本でも見つかり、有効な治療法がないまま世界中に感染が拡大し、死者は増え続けた。

    だが87年4月、米国立衛生研究所(NIH)の上級研究員だった満屋(みつや)裕明氏が開発した初の治療薬「AZT(アジドチミジン)」が登場し、状況は一変した。エイズウイルスが酵素を使って増殖する仕組みを阻害する働きがあり、この原理に基づきこれまでに数十種類の治療薬が生まれた。満屋氏は「多様な新薬開発のきっかけを作れてよかった」と振り返る。
    www.sankei.com/premium/news/170326/prm1703260026-n1.html


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