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    231619 B 18/12/12(水)18:38:35 No.231   [返信]
    水道水で鼻うがいをしていた女性、脳を食べるアメーバに感染して死亡
    https://www.gizmodo.jp/2018/12/rare-brain-eating-amoeba-kills-woman.html


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    171815 B 18/12/11(火)16:14:41 No.230   [返信]
    せきをした男性が「気管支状に固まった巨大な血の塊」を吐き出す

    末期の心臓病によって集中治療室(ICU)に担ぎ込まれたアメリカの男性が気管支の形に固まった血の塊を吐き出す。


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    68275 B 18/11/27(火)10:29:31 No.228   [返信]
    中国で「HIV免疫持つ双子が誕生」と報道 ゲノム編集で受精卵改変

    中国メディアは26日、中国の科学者が11月、狙った遺伝子を改変できるゲノム編集でエイズウイルス(HIV)に対する免疫を生まれつき持たせた双子の女児を世界で初めて誕生させた、と報じた。これに対し、他の科学者などから「倫理上の問題がある」として非難が噴出し、中国政府が調査を指示する騒ぎとなっている。

    中国メディアによると、科学者は南方科技大(広東省深圳市)の賀建奎副教授。HIVに抵抗力を持つ遺伝子を注入した受精卵を使い、双子の女児が生まれたと主張している。27~29日に香港で開かれるゲノム編集の国際会議で、実験データなどの詳細を発表する予定という。

    ただ、現時点で査読がある学術誌に論文を発表しておらず、主張を疑問視する専門家もいる。北京大などの科学者122人は「人体実験をするとは狂っているとしか形容できない」などと非難する声明を連名で発表。国家衛生健康委員会も地元当局に調査を指示した。
    https://www.asahi.com/articles/ASLCV7VV3LCVUHBI03L.html
    18/11/27(火)10:29:44 No.229  
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    73327 B
    キタ━━━━(*゚∇゚)━━━━ !!


    1542084472025.jpg-(55790 B)
    55790 B 18/11/13(火)13:47:52 No.225   [返信]
    がん細胞死のスイッチを光でON、光免疫療法の仕組みを北海道大学などが解明

    北海道大学の小川美香子教授、米国国立がん研究所の小林久隆主任研究員らの研究グループは、株式会社島津製作所、名古屋大学と共同で、近赤外光を用いた光免疫療法の治療メカニズムを解明した。細胞上の「デス・スイッチ」をONにしてがん細胞を選択的に殺すことができる。従来の抗がん剤治療と異なり、光免疫療法(小林久隆主任研究員らが発見)は、がん細胞以外に毒性を発揮しないため副作用が極めて小さい。がん免疫の活性化や転移がんへの有効性なども認められ、有望ながん治療法とされる。光免疫療法では、IR700という化学物質を結合させた抗体を投与した後、近赤外光を照射するとがん細胞を殺傷できるが、そのメカニズムの解明が注目されていた。
    https://univ-journal.jp/23524/
    18/11/13(火)13:51:59 No.227  
    1542084719903.jpg-(54004 B)
    54004 B
    【解明されたメカニズム】
    今回、質量分析装置・原子間力顕微鏡などによる解析を行った結果、光化学反応により、IR700の水溶性軸配位子が外れ化学構造が変化し、脂溶性の構造へ大きく物性が変わることを発見。この物性変化が「デス・スイッチ」の正体であり、近赤外光という生体に毒性を示さない光のリモコンにより、狙った細胞膜上のスイッチをONにできることを突き止めた。また、マウスを用いた実験で、生体内でも同様に光化学反応が引き起こされることを証明。これにより、光によりがん細胞に結合した薬剤だけを毒に変えることができる、全く新しい細胞殺傷方法であることが解明された。


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    126222 B 18/11/07(水)14:54:33 No.224   [返信]
    ナメクジ、8年前にふざけて食べた20代男性が死亡

    オーストラリアのシドニーで8年前にふざけてナメクジを食べ、寄生虫が原因で昏睡(こんすい)状態に1年以上陥り、体にまひが残った20代後半の男性が2日に死亡した。地元メディアが6日までに伝えた。男性は家族や友人らに見守られ、息を引き取った。男性は19歳だった2010年、屋外で友人らとワインなどを飲んでいる最中、現れたナメクジを見て「食べてみるか」という話になり、飲み込んだという。数日後、男性は脚に激しい痛みを訴え、病院でナメクジの寄生虫「広東住血線虫」が原因と診断された。寄生虫は脳に感染し、髄膜炎を発症。420日間、昏睡状態となった。男性は意識が回復した後も脳に重い障害が残り、体がまひ。車いすでの生活を強いられ、24時間介護が必要だったという。
    https://www.youtube.com/watch?v=x-tuDUua_vU


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