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    1551335518992.jpg-(18327 B)
    18327 B 19/02/28(木)15:31:58 No.242   [返信]
    東大に34億円提供 致死率7~9割のニパウイルス感染症のワクチン開発で 国際機関

    東京大学医科学研究所のグループが開発した「ニパウイルス感染症」のワクチンについて、国際的な支援機関が約34億円の資金提供をすることを決めた。5年以内の実用化を視野に、流行地域で臨床試験をすることをめざす。東大が26日、発表した。この感染症は1990年代にマレーシアで確認され、100人以上の死者が出た年もある。日本での報告はないが、その後もインドやバングラデシュで毎年数人~50人ほどの患者が報告されている。ブタやオオコウモリなどから人に感染するほか、人から人への感染も起こり、致死率は7~9割にのぼる。治療薬やワクチンで実用化されたものはない。


    1551007393158.jpg-(189554 B)
    189554 B 19/02/24(日)20:23:13 No.240   [返信]
    世界一受けたい授業で話題
    「花粉をほぼ100%カットできる最強マスク」
    19/02/24(日)20:24:23 No.241  
    1551007463449.jpg-(148737 B)
    148737 B
    実はコレ、環境省が推奨するインナーマスクという方法


    1547030707804.png-(164891 B)
    164891 B 19/01/09(水)19:45:07 No.238   [返信]
    忘れた記憶を復活させる薬を発見 東大・京大・北大
    -既存の薬物で記憶痕跡の再活性化に成功-
    https://www.u-tokyo.ac.jp/focus/ja/press/z0111_00001.html
    19/01/09(水)19:56:23 No.239  
    発表概要

    覚えてから長時間経過すると、記憶は思い出せなくなります。しかし、ふとした瞬間に思い出せることがあるように、一見忘れたように思える記憶であっても、その痕跡は脳内に残っていると考えられます。しかし忘れた記憶を自由に回復させる方法は存在しません。本研究グループは、脳内のヒスタミン神経系を活性化する薬が記憶に与える影響をマウスとヒトで調べました。その結果、記憶テスト前にヒスタミン神経系を活性化すると、忘れてしまった記憶でも思い出せるようになることを見出しました。この薬の働きには、嗅周皮質と呼ばれる脳領域の活動上昇が関わっていました。また、特にもともと記憶成績が悪い参加者ほど薬の効果が大きいことがわかりました。

    本研究成果は、脳内ヒスタミンや記憶のメカニズムの解明に有益であると共に、アルツハイマー病などの認知機能障害の治療薬開発の一助となることが期待されます。


    1545025477905.jpg-(5539641 B)
    5539641 B 18/12/17(月)14:44:37 No.234   [返信]
    キタ━━━━(*゚∇゚)━━━━ !!
    18/12/17(月)15:06:47 No.235  
    http://morinaga-collagenlab.com/about/
    18/12/17(月)16:49:29 No.236  
    ビタミンCも一緒に
    19/01/04(金)13:24:13 No.237  
    コラーゲンペプチドは膝に効くの?


    1544883765649.jpg-(7594 B)
    7594 B 18/12/15(土)23:22:45 No.232   [返信]
    人食い細菌が免疫阻止
    大量の脂質で、大阪大解明

    感染すると、手足の壊死や多臓器不全などを引き起こす「劇症型溶血性レンサ球菌」は、特定の脂質を大量に作り出し、免疫系からの攻撃を阻止していることが、大阪大微生物病研究所の山崎晶教授(免疫学)らのチームの研究で分かった。成果は海外の科学誌電子版に掲載された。症状が急速に進行し致死率も高いため、この細菌は「人食いバクテリア」とも呼ばれており、劇症化の原因となる免疫回避機構をつぶすことができれば、新たな治療法の開発につながる可能性があるとしている。
    18/12/15(土)23:24:38 No.233  
    1544883878798.jpg-(89833 B)
    89833 B
    レンサ球菌への免疫反応が起きるとき、免疫細胞の表面に発現するたんぱく質「ミンクル(Mincle)」が、レンサ球菌を生み出す脂質「モノグルコシルジアシルグリセロール(MGDG)」を認識し免疫反応が活性化することを突き止めた。一方、レンサ球菌はMGDGを元にして、ミンクルの働きを阻害する脂質「ジグルコシルジアシルグリセロール(DGDG)」を生み出していた。重症化したレンサ球菌にはDGDGが多く含まれ、同脂質を大量に生み出し免疫の攻撃を回避しているとわかった。


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