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    116716 B 17/01/27(金)09:13:50 No.96   [返信]
    キタ━━━━(*゚∇゚)━━━━ !!


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    75009 B 16/12/16(金)01:06:52 No.95   [返信]
    鳥取の遺跡から高松塚古墳に次ぐ女子群像

    鳥取市の遺跡から出土した飛鳥時代のものと見られる木の板に、6人の女性が列をなして歩く「女子群像」が描かれていることがわかりました。古代の女子群像としては、国内では奈良県明日香村の高松塚古墳の壁画に次いで2例目で、中国や朝鮮半島から伝わった文化の広がりを示す重要な資料として注目されています。
    www3.nhk.or.jp/news/html/20161215/k10010808341000.html?utm_int=news_contents_news-main_005


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    593989 B 16/11/08(火)13:51:58 No.87   [返信]
    「激臭」から「香り」まで嗅覚で楽しむ
    『におい展』 2016年11月22日(火)から名古屋PARCOにて開催
    16/11/08(火)13:52:10 No.88  
    1478580730623.jpg-(616095 B)
    616095 B
    キタ━━━━(*゚∇゚)━━━━ !!
    16/11/08(火)13:52:21 No.89  
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    226658 B
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    16/11/08(火)13:52:42 No.90  
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    546146 B
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    18727 B 16/11/16(水)11:50:54 No.91   [返信]
    知床で奈良期の銅銭出土 国内最北、近畿と交流か

    オホーツク海に面した北海道・知床半島のチャシコツ岬上遺跡(斜里町)で、古代律令国家が発行した皇朝十二銭の一つで奈良時代に造られた「神功開宝」が出土し、町立知床博物館が16日までに発表した。古代の銅銭貨幣の発見としては国内最北で、同博物館は「オホーツク文化が、近畿の律令国家と交流していた可能性を示す資料だ」としている。見つかったのは1枚で、直径約2・4センチ。真ん中に四角い穴が開いており「神功開寳」と記されている。皇朝十二銭は奈良時代から平安時代に国が発行した12種類の貨幣の総称。神功開宝は3番目に当たる。
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2016111601001031.html


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    222444 B 16/10/25(火)18:15:21 No.84   [返信]
    国内最古の鮫皮巻大刀 宮崎で出土、朝鮮半島製

    宮崎県えびの市にある島内地下式横穴墓群の139号墓(6世紀前半、古墳時代後期)から出土した大刀(たち)は、柄の部分が「鮫皮(さめがわ)巻」と呼ばれるエイの皮を巻いた構造だったことが分かった。市教育委員会が25日までに発表した。国内最古の出土例。朝鮮半島製で、東アジアでも実物が確認できる最古級の資料という。鮫皮巻の大刀は当時、高位高官だけが身に着けたとされ、現存する例では聖武天皇の遺品とされる東大寺大仏殿の鎮壇具がある。市教委は「被葬者は朝鮮半島との政治的な関係があり、大和政権の中枢にも深く関わっていた人物の可能性が高い」としている。139号墓は2014~15年に発掘調査。未盗掘の状態で、大刀のほか、甲冑(かっちゅう)や馬具などが大量に見つかった。男女とみられる2体の人骨が埋葬されていた。大刀は全長約85センチ。銀製の金具で装飾され、さやは木製で黒漆塗りだった。
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG25H0V_V21C16A0CR0000/
    16/10/25(火)18:20:47 No.85  
    10/25付 西日本新聞朝刊

     宮崎県えびの市教育委員会は24日、同市島内の島内139号地下式横穴墓(6世紀前半)から出土した大刀に「鮫(さめ)皮巻」と呼ばれる特別装飾を発見したと発表した。国内最古の例で、実物が確認できるものとしては東アジアでも最古となる。鹿児島大の橋本達也准教授(考古学)は「大和政権と結び付いていた被葬者が、朝鮮半島で外交的役割を担っていた可能性が高い」と指摘する。

     大刀は、朝鮮半島の百済製とみられる全長85センチの銀装円頭大刀。柄頭や鞘(さや)口などが銀で装飾され、柄に鮫皮巻が残っていた。皮は実際にはエイの皮だった。

     橋本准教授によると、鮫皮巻は中国をルーツに当時は朝鮮半島まで広がっており、高級官僚の身分を表象するとされた。現存例では、聖武天皇の遺品とみられる東大寺大仏殿の鎮壇具(ちんだんぐ)がある。
    16/10/25(火)18:20:58 No.86  
     また、全長142センチの木装長刀の鞘口には、「経錦(たてにしき)」が巻かれていた。6世紀前半では全国に4例しか確認されていない高級織物で、刀装具では初めての例という。

     地下式横穴墓は、竪穴の底から水平方向に玄室が造られる南九州特有の形態。139号墓では、腐食しやすい皮や繊維が良好な状態だったため今回の発見につながった。上部が粘土質だったことなどから墓内の湿度が一定に保たれ、土に接することなく保存されるという好条件が重なったためだという。

     大刀は11月1日~12月25日、同市歴史民俗資料館で公開される。入場無料。


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