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    269192 B 16/09/30(金)08:30:03 No.47   [返信]
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    94414 B 16/09/27(火)17:11:49 No.43   [返信]
    インプレスR&Dの「新時代・著者発掘プロジェクト」厳選書籍『音とコンピュータ』発行!音とインターフェースを解説するはじめての本

    <<内容紹介>>
     本書は主に三つのパートから構成されています。最初の“音響生成のためのプログラミング言語について”から“サウンドデザイン”までは、音の基本的な原理と認知的な話について。
     “コンピュータミュージックと電子音楽の歴史的な背景”から“インターネットの歴史とメディアアート作品”までは、コンピュータミュージック、電子音楽などの歴史、現在のコンピュータと人間のインタラクションについて。
     最後に“メディアアート作品のケーススタディー“は、前章の作業工程の話やソニフィケーションの話などをとり込んだメディアアート作品の作製のケーススタディーについて解説しています。

    <<目次>>
    1章 インターネットの発展
    2章 電子音、ノイズ、コンピュータサウンド
    3章 コンピュータインターフェースとしての音
    4章 ソニフィケーション
    5章 プログラミング
    6章 サウンドを使った公共施設、作品
    7章 今後の展開


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    21046 B 16/09/26(月)18:24:00 No.41   [返信]
    大ヒットCMを連発!日本を代表するクリエーティブディレクター 澤本嘉光氏による無料セミナー
    『クリエイティブが導く動画マーケティングの可能性』 開催決定!
    16/09/26(月)18:24:29 No.42  
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    12912 B
    米国アカデミー賞公認、アジア最大級の国際短編映画祭ショートショート フィルムフェスティバル & アジアは、10月19日(水)アンダーズ東京にて、Branded Shorts セミナー『クリエイティブが導く動画マーケティングの可能性』を開催します。セミナー講師には、ソフトバンク「白戸家」、東京ガス「ガス・パッ・チョ!」、家庭教師のトライ「ハイジ」など、国民的CMを数多く手掛けているクリエーティブディレクター 澤本嘉光氏をお迎えし、今まで手がけた作品の上映と共に、これからのテレビCM、SNS時代のBranded Movieの可能性を語っていただきます。企業の広告宣伝・マーケティング担当者、広告会社や制作プロダクションのクリエイティブディレクターなど、動画マーケティングに興味のある方のご参加をお待ちしております。

    http://brandedshorts.jp/210


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    37737 B 16/09/24(土)01:01:35 No.39   [返信]
    キャスティングサービス専門の2つの注目企業 Yellow Agencyとトランジットクルーアテンダントが提携
    16/09/24(土)01:03:28 No.40  
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    87526 B
    C Channel 100%出資のインフルエンサーマーケティング会社、Yellow Agency株式会社は、TRANSIT GENERAL OFFICE を中心としたTRANSITグループより、設立されたキャスティングカンパニー、株式会社トランジットクルーアテンダントとの業務提携。


    16/09/23(金)13:24:25 No.36   [返信]
    電通、過去のデジタル広告サービスで不適切な対応

    9月23日、電通は、過去のデジタル広告サービスで不適切な対応があったことは事実と認めた。 午後4時にあらためて、この問題について開示する。3日付の日経新聞は、インターネットでの広告掲載で過去に不適切な取引をしていたことが明らかになったと報じた。トヨタ自動車などの広告主には報告済みという。トヨタ自動車の広報部は「常日頃から代理店やパートナーなどとの関係を大切にしながらビジネスを行っている。詳細を申し上げる立場にはないが、過去に電通が行ったデジタル取引において問題があったとの報告を受けている。現時点ではそれ以上のコメントは差し控えたい」と話している。ロイター
    http://jp.reuters.com/article/dentsu-idJPKCN11T08R
    16/09/23(金)13:25:34 No.37  
    電通が大幅安
    16/09/23(金)20:24:46 No.38  
    [東京 23日 ロイター] - 電通(4324.T)は23日、国内のデジタル広告分野で広告が未掲載にもかかわらず請求を行うなど、不適切な事例があったと発表した。広告効果に疑問を持ったトヨタ自動車(7203.T)からの指摘で発覚した。

    不適切な業務には、広告掲載期間のずれや未掲出、運用状況に関する虚偽の報告などがあり、9月22日時点でそうした処理が行われた可能性のある広告主数は111社、案件数は633件、金額は約2億3000億円にのぼるという。

    このうち、悪質性の高い未掲載請求だったとみられる案件は14件、320万円あった。

    同社によると、デジタル広告分野の広告主は1810社、対象件数は約20万件あり、現在、不適切だった可能性のある案件から調査を進めている。調査は8月中旬に開始し、12月末をめどに終了させる予定。


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