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    123390 B 17/04/26(水)01:08:13 No.154   [返信]
    ホンダ、「CBR250RR」発表後3日間の受注が年間計画台数超える3714台に
    250ccクラスのスーパースポーツモデル
    17/04/26(水)01:08:25 No.155  
    本田技研工業は4月25日、250ccクラスのスーパースポーツモデル「CBR250RR」(5月12日発売)について、4月18日の発表後3日間で3714台を受注したと発表。同モデルの年間販売計画台数3500台を上まわる好調な立ち上がりになったとしている。

     CBR250RRは、新世代の軽二輪スーパースポーツモデルとして、スタイリングデザイン、車体、パワーユニットのすべてを新設計。また、スロットルグリップの開度を電気信号を介して伝達する「スロットル・バイ・ワイヤシステム」を250ccクラスで初採用した。


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    36896 B 17/04/15(土)08:27:12 No.153   [返信]
    世界初!
    道路から給電する「第2世代ワイヤレスインホイールモータ車」の走行に成功
    東大・電機メーカーの東洋電機製造・ベアリングメーカーの日本精工
    http://univ-journal.jp/13121/
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017040500640&g=soc


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    89755 B 17/04/14(金)08:28:15 No.150   [返信]
    ホンダ、ハイブリッド車と電気自動車の「クラリティ」を世界初公開

    ホンダはの13日(米国時間12日)、2017年ニューヨークオートショーで、プラグインハイブリッド車(PHEV)の「クラリティ プラグイン ハイブリッド」と電気自動車(EV)の「クラリティ エレクトリック」を世界初公開した。発表した両車は、16年3月に日本で発表した燃料電池自動車(FCV)の「クラリティ フューエル セル」と共通のプラットフォーム(車台)を使用する。同一プラットフォームにPHEV、EV、FCVの3種類をそろえるのは世界で初めてだという。
    17/04/14(金)08:28:52 No.151  
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    79854 B
    「クラリティ プラグイン ハイブリッド」は、17kWhのバッテリーを搭載し、これまでのミドルサイズクラスのプラグインハイブリッドで最長となる40マイル(約64km)以上のEV走行を可能にする。バッテリーの満充電に掛かる時間は240ボルトで2.5時間。高効率の1.5リッターアトキンソンサイクルエンジンとの組み合わせで、ガソリンと電気の総走行可能距離は330マイル(約531km)以上。「ノーマル・ECON・スポーツ」の3種類の走行モードにより、燃費重視からレスポンス重視まで運転モードの選択が可能。さらに、バッテリーの充電を優先するHVモードを搭載、3種類全ての走行モードと組み合わせられる。同車は17年中に米国で販売を開始する。
    17/04/14(金)08:29:19 No.152  
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    390471 B
    「クラリティ エレクトリック」は、EVならではの環境性能の良さと、セダンならではの広い室内空間の両方を求める顧客に購入しやすい価格の車として開発された。25.5kWhのバッテリーを搭載し、走行可能距離は80マイル(約128km)以上。満充電に掛かる時間は240ボルトで3時間強、急速充電器使用の場合は30分で80%の充電が可能。また「クラリティ プラグイン ハイブリッド」同様3種類の走行モードを搭載。同車は17年中に米国でリースでの販売を開始する予定。


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    48175 B 17/04/06(木)16:03:34 No.149   [返信]
    自動運転で走れるシステムを公開 ルネサス

    大手半導体メーカーのルネサスエレクトロニクスは、自動車メーカー各社が実現を目指している自動運転の車を支える技術を6日公開し、サイバー攻撃を受けた場合の安全対策などをアピールしました。ルネサスエレクトロニクスが公開したのは、市販の車に自社で開発したシステムを取り付けて自動運転で走れるようにした車です。この車には、トランクに車を制御する半導体チップが積み込まれているほか、ルーフなどには道路の信号や周囲の状況を確認するセンサーとカメラが設置されています。開発したシステムは、いわば頭脳となる半導体チップの同じものを4つ搭載し、そのうち、最大3つが故障しても自動で車を安全に停車する機能を備えています。さらに、サイバー攻撃によって車の制御が乗っ取られる事態も想定し、サイバー攻撃を受けると直ちにカーナビの画面に警告を表示し自動的に停車するなど、安全対策に力を入れているのが特徴だとしています。


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    29634 B 17/04/06(木)01:48:09 No.148   [返信]
    【台湾】中国に対抗の「空母キラー」台湾海軍に配備

    台湾が自主開発した沱江(だこう)級コルベット艦の初号艦が完成し、北東部の宜蘭県蘇澳で23日、海軍への引き渡し式が行われた。沱江は全長60メートル、排水量500トンの双胴船で、最高速力38ノット(時速約70キロ)。対艦ミサイル雄風2(射程約130キロ)、雄風3(射程240キロ以上)を各8発搭載するほか、魚雷6発も装備する。台湾海軍は計8~12隻を調達。将来は沱江の船型を元に、より大型の艦艇建造も想定している。レーダーに探知されにくいステルス性を考慮した設計で、高速で中国の空母などに接近して攻撃できることから、「空母キラー」と呼ばれる。また、喫水が浅く漁港でも停泊できるため、出撃拠点を分散し中国の弾道ミサイル攻撃を避けることが期待されている。厳明国防部長(国防相に相当)は式典で、「沱江はアジア最強の火力を持ち、将来の海軍建設にとり極めて重要な艦艇だ」と述べた。


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