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    1497118027907.jpg-(30106 B)
    30106 B 17/06/11(日)03:07:07 No.143   [返信]
    タマネギに大腸がんの細胞を殺す力! カナダ研究、色が濃いほどパワーアップ

    ゲルフ大学の6月7日付プレスリリースによると、ニーシラジャン教授は地元の特産であるタマネギの健康効果を調べるために、タマネギのポリフェノール(植物由来成分)の1つである「ケルセチン」に注目した。ポリフェノールとは、動くことができない植物が自身を太陽の紫外線や活性酸素、害虫、細菌などから守るために作り出す物質で、「ケルセチン」は特に抗酸化力が強いことで知られている。ニーシラジャン教授らは、人間の大腸がんの細胞を培養した容器の中に、オンタリオ州で採れる5種類のタマネギから抽出した「ケルセチン」を投入して比較した。すると、いずれの容器でも大腸がんは「アポトーシス」(細胞自死)と呼ばれる細胞の自殺現象を起こした。5種類のタマネギの中でも「赤タマネギ」が最も強力にがん細胞を殺したという。
    https://www.j-cast.com/healthcare/2017/06/10300269.html?p=all


    1496825008919.png-(343154 B)
    343154 B 17/06/07(水)17:43:28 No.141   [返信]
    広島大学が虫歯菌や歯周病菌を減少させる効果がある乳酸菌を発見
    www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20519.html
    17/06/07(水)17:44:19 No.142  
    「UHAデンタルクリア」は、L8020乳酸菌の高濃度発酵エキスに加えて、キシリトールを64%配合。ダブルの力で虫歯菌と歯周病菌の増殖を防ぐ効果が期待されている。購入は専門サイトを利用し、9粒入り3日分で324円、7日分594円(税込)


    1496188818793.jpg-(218493 B)
    218493 B 17/05/31(水)09:00:18 No.138   [返信]
    紹介状なしの大病院受診、微減 初診料5千円以上でも

    紹介状なしに大病院を受診した場合に5千円以上の定額負担を求める制度が2016年4月に導入された後も、紹介状なしで訪れる患者数に大きな変化がなかったことが30日、厚生労働省の調査で分かった。安易な受診を抑え、大病院が重症患者の治療に専念できるようにする狙いだったが、効果は限定的のようだ。
    17/05/31(水)09:00:52 No.139  
    大きく減らなかった理由は調査で明確になっていないが、55・5%の病院が「徴収する際に困ったことがあった」と回答。その理由として「お金を払えば大病院を受診できると解釈している患者がいる」「救急治療の必要ない患者が救急車で来院し、(初診料を払わなくていい)救急治療の必要性があったと主張された」などをあげた。
    17/05/31(水)09:01:49 No.140  
    朝日新聞デジタル
    http://www.asahi.com/articles/ASK5Z3T1NK5ZUTFK00C.html?iref=comtop_8_07


    1495817633390.jpg-(74188 B)
    74188 B 17/05/27(土)01:53:53 No.137   [返信]
    バイエル薬品、血栓症治療薬の副作用報告せず

    「バイエル薬品」は、無断カルテ閲覧問題を受けた社内調査の中で、血栓症治療薬「イグザレルト」に関する副作用の報告を怠った事例が確認されたと発表しました。具体的には2012年と翌年に行われたアンケート調査で、「イグザレルト」を服用した患者から「鼻血」や「湿疹」などの副作用が12件見つかり、このうち重い副作用も7件含まれていたということです。厚生労働省は他の全ての薬についても調査を指示する方針で、バイエル薬品は「原因の究明を行い、再発防止に取り組んでまいります」としています。


    1495095717561.png-(419529 B)
    419529 B 17/05/18(木)17:21:57 No.134   [返信]
    複数のワクチン混ぜて358人が接種 品川のこどもクリニックが閉院へ

    東京・品川区が予防接種事業を委託している小児クリニックでは2009年以降、複数のワクチンをひとつの注射器に混ぜて接種していたことが判明した。品川区は16日、過去5年間に358人が誤った方法で予防接種を受けていたと発表した。この医療施設は、品川区東五反田5丁目の「ケルビムこどもクリニック」(堀内清院長)。品川区によると今年4月、保健所が区民から「子供が数種類のワクチンを混ぜて接種したが大丈夫か?」と安全性を問う連絡を受けて調べたところ、はしかと風疹のMRワクチンと水ぼうそう、おたふく風邪の三種類を混合した接種や、四種混合(ジフテリア、百日ぜき、破傷風、不活化ポリオ)とヒブワクチンを混合するなどの誤った接種例が2009年4月から行われていたことが判明。
    17/05/18(木)17:22:43 No.135  
    なかには日本で承認されていないMMRワクチン(新三種混合ワクチン)と水ぼうそうワクチンを混合していたケースもみられたという。その後の調査で、記録が残っている2012年4月から今年4月までの5年間で誤った接種を受けた可能性がある人は計358人にのぼることがわかった。現時点で副反応などの健康被害の報告はないというが、区は今月8日、専門家をまじえた調査委員会を設置し、再接種や抗体検査などの対応方針について検討し、該当者に文書で通知した。一方、誤った予防接種を続けていた「ケルビムこどもクリニック」はホームページで、「今年5月末に閉院する」と発表した。
    17/05/18(木)17:30:18 No.136  
    1495096218615.jpg-(211833 B)
    211833 B
    キタ━━━━(*゚∇゚)━━━━ !!


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