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    162358 B 16/10/19(水)19:00:39 No.60   [返信]
    キタ━━━━(*゚∇゚)━━━━ !!


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    150744 B 16/10/17(月)10:38:01 No.51   [返信]
    遠隔医療相談『小児科オンライン』 富士通株式会社への福利厚生制度導入を開始
    小児科に特化した遠隔医療相談サービス:『小児科オンライン』

    株式会社Kids Public(本社:東京都北区 代表取締役:橋本直也(小児科医師))はテレビ電話にも対応し、小児科を専門とする医師に気軽に相談ができる医療相談サービス『小児科オンライン』<https://syounika.jp>について、企業様の福利厚生制度としてサービス提供を開始いたします。第一社目として富士通株式会社(本社事務所:東京都港区 代表取締役社長:田中 達也)へ導入いたしました。同社の福利厚生制度「F Life +(エフライフプラス)」のラインナップに加わり、同社に勤務されている方は複数あるメニューの一つとして、『小児科オンライン』を利用する事が可能となります。働く女性を応援し、育児と仕事の両立に少しでも貢献できればという思いで『小児科オンライン』は今後もより良いサービスを推進していきます。
    レス2件省略。全て読むには返信ボタンを押してください。
    16/10/17(月)10:38:34 No.54  
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    33284 B
    キタ━━━━(*゚∇゚)━━━━ !!
    16/10/17(月)10:38:46 No.55  
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    34528 B
    キタ━━━━(*゚∇゚)━━━━ !!
    16/10/17(月)10:38:57 No.56  
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    39755 B
    キタ━━━━(*゚∇゚)━━━━ !!
    16/10/17(月)10:39:13 No.57  
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    36497 B
    キタ━━━━(*゚∇゚)━━━━ !!
    16/10/17(月)10:42:38 No.58  
    職場で活躍する女性が増えている中、まだまだ育児と仕事の両立は容易ではありません。その理由の一つに、子どもの病気への対応があります。

    働くお母さんの抱える課題
    ・夕方、夜間に起きた急な発熱や発疹症に対して救急外来に行くべきか迷う
    ・翌日に半休をとって小児科を受診してから保育園に預けるべきか迷う
    ・普段子どもの健康について気になっていることがあるが、開業医があいている時間に受診できず、不安が解消されない

    代表の橋本が自らの小児科医としての経験から、こうした課題に対して小児科医側がもっと手軽な相談窓口を設けることで保護者の方の負担を軽減できるのではと考えたことをきっかけに、『小児科オンライン』は生まれました。株式会社Kids Publicは、「子育てにおいて誰も孤立しない社会の実現」の理念のもと、『小児科オンライン』を通じてご家庭と小児科医を繋ぎ、働く女性が抱く子育てへのご不安に寄り添うことを目指します。
    16/10/17(月)10:43:00 No.59  
    ◯高野 恭子様(富士通株式会社 人事本部 福利厚生部長)コメント
    子育てをするうえで、子どもの病気は大きな心配事だと思います。核家族化が進み、周囲に相談できる方が少なくなっている中で、専門家に容易に相談できる『小児科オンライン』のサービスはそのような心配事の解消や軽減につながる非常に有効なサービスだと思います。当社では、より働きやすい環境をつくるための一つの施策として、育児と仕事の両立支援を推進しております。従業員が『小児科オンライン』を活用し、安心して仕事に取り組めるようになることを期待しています。

    サービス紹介
    『小児科オンライン』は、LINEやSkypeなどのアプリを使用し、テレビ電話、チャットなど保護者の方の好きな方法で、平日18-22時の間、小児科を専門とする医師にリアルタイムで医療相談を行うことができるサービスです。専門知識を元に救急外来に行くべきか、翌日保育園に登園することは問題ないか、など具体的なアドバイスを行います。


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    220655 B 16/10/16(日)12:15:03 No.45   [返信]
    2万5000枚販売した〝360度どこから見ても美しい″
    「美フィットマスク」がさらに美しく進化して新発売
    16/10/16(日)12:15:48 No.47  
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    158187 B
    キタ━━━━(*゚∇゚)━━━━ !!
    16/10/16(日)12:16:07 No.48  
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    132128 B
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    16/10/16(日)12:16:19 No.49  
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    181454 B
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    16/10/16(日)12:16:38 No.50  
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    130107 B
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    76935 B 16/10/13(木)14:25:33 No.44   [返信]
    世界初「認知症・介護予防のための ドラムエクササイズ」をスタート! ドラムで運動、脳トレ!新型フィットネススクール


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    792405 B 16/10/11(火)21:25:14 No.41   [返信]
    高カカオチョコが腸内フローラ整える 「酪酸の増加、日本で初めて確認」 大腸がんなどの予防効果に期待

    近年、血圧低下や善玉コレステロール値の上昇、認知症の発症遅延が期待されるBDNF(脳由来神経栄養因子)の増加、便通改善など、高カカオチョコレートの継続摂取による健康効果が相次ぎ報告されている。そうした中、明治と帝京大学は共同実証試験で、カカオの含有成分に短鎖脂肪酸(酪酸)を産生する有用菌を増加させ、腸内フローラを整える効果があることを新たに確認。29日都内で、その研究成果の発表会を行った。
    16/10/11(火)21:26:04 No.42  
    ■20歳以上50歳未満女性を対象に実施

    今回の共同研究は20歳以上50歳未満の女性を対象に実施。カカオ成分が含まれていないホワイトチョコの摂取群とカカオ分72%の高カカオチョコ摂取群がそれぞれ2週間継続摂取し、腸内細(さい)菌(きん)叢(そう)(腸内フローラ)の変化について比較したところ、ホワイトチョコ摂取群ではほとんど変化がなかったのに対し、高カカオチョコ摂取群では、短鎖脂肪酸の一種である酪酸を生み出す働きのある「フィーカリバクテリウム」の、腸内フローラにおける占有率の有意な上昇が認められた。酪酸は、腸内フローラの健常性(腸の健康)を向上させることがこれまでのさまざまな研究で明らかになっており、特に大腸がんやIBD(炎症性腸疾患)の予防効果が期待されている。
    16/10/11(火)21:26:28 No.43  
    共同研究にあたった帝京大学理工学部バイオサイエンス学科の古賀仁一郎准教授は、「高カカオチョコレートの継続的摂取による酪酸増加の可能性が確認されたのは、日本ではこれが初めて」と報告。「これにより高カカオチョコには、昨年末に報告した便の嵩(かさ)増し効果による便通改善だけでなく、腸内環境改善による健康効果の可能性があることも示唆された」と研究成果をまとめた。

    ■健康効果の可能性示唆

    また、腸内環境の研究に詳しい理化学研究所の辨(べん)野(の)義己農学博士は、「酪酸はビフィズス菌などとともに『長寿菌』の1つとしても注目されている。こうした菌の働きをコントロールするのが食物繊維だが、その摂取量が少ない日本人にとって、誰でも手軽に習慣にできるチョコレートで酪酸が増加する可能性が見出されたことは非常に意義がある」と研究を評価した。


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