ニュージェイネット

ニュージェイネット - ビジネス  ルール 画像のリサイズ


おなまえ
E-mail
送  信
コメント
添付File[]
削除PW(記事の削除用パスワード。英数字で8文字以内)
  • レスに画像添付可。添付可能ファイル:GIF, JPG, PNG・・・5000 KB まで
  • リロード

    1529494033244.jpg-(133726 B)
    133726 B 18/06/20(水)20:27:13 No.185   [返信]
    「ソーシャルレンディング」最大手 監視委不適切運用で調査

    インターネットを通じて、多数の投資家から小口の資金を集めベンチャー企業などに融資する、「ソーシャルレンディング」と呼ばれる金融サービスが急速に拡大するなか、今月、国内最大手の業者が、投資の募集を相次いで停止したことがわかりました。関係者によりますと、この業者が200億円余りを集めていた事業で、一部の資金が不適切な形で運用されていた疑いがあるということで、証券取引等監視委員会は、金融商品取引法に違反する行為がなかったかどうか調査を進めています。

    「ソーシャルレンディング」は、インターネットを通じて多数の投資家から小口の資金を集め、ベンチャー企業などに融資する金融サービスで、長引く低金利のなか高い利回りが期待できる新たな資金の運用先として注目を集め、去年の市場規模は、4年前の10倍近い1300億円余りと急速に拡大しています。
    18/06/20(水)20:27:20 No.186  
    投資家から集めた資金が不適切な形で運用された疑いがあるのが「maneoマーケット」が募集し、東京 港区にある「グリーンインフラレンディング」という会社が運営するファンドに投資する事業です。

    このファンドは、バイオマス発電や太陽光発電などの再生可能エネルギー事業に融資するなどして投資家の資金を運用するとしています。

    投資家は、数万円の少額から出資が可能で、1年未満の短期で運用できるケースが多いほか、利回りも年利10%を超えると説明していて、「maneoマーケット」はおととしから1000回以上にわたって出資の募集を行い、これまでに200億円余りの資金を集めています。

    ホームページ上では「手軽に社会貢献事業に参加できる」とか「魅力的な利回り」などと説明して投資家を募集していましたが、今月に入り、「資金の使用の一部について確認を実施している」などとして、この事業への投資の募集を相次いで停止すると発表していました。

    この事業で集めたおよそ200億円のうち、これまでに投資家への返済を完了したのはおよそ65億円で、残る135億円余りは返済中だとしています。


    18/06/13(水)18:27:25 No.183   [返信]
    東芝、7000億円の自社株買いへ 物言う株主に配慮

    東芝は13日、7000億円程度の自社株買いを実施すると発表した。時期については「可能な限り早く」としている。昨年12月の6000億円の増資や半導体子会社だった東芝メモリの売却で財務が改善。増資を引き受けた株主からは、早期の自社株買いを求める声が強まっていた。
    18/06/13(水)18:30:37 No.184  
    東芝がこのタイミングで巨額の自社株買いの方針を表明したのは、27日に予定している株主総会対策との見方もある東芝は大型増資で今年3月末に債務超過を解消し、上場廃止を免れた。さらに6月の東芝メモリ売却で1兆円超のキャッシュを手に入れ、一段と財務が盤石になった。一方で昨年の増資を引き受けた海外ファンドなどからは「経営危機を脱した今、早急に自社株買いで増資に応じた株主に還元すべきだ」との声が強まっていた。そのため今回、天然ガス関連や証券訴訟のリスク、構造改革費用などを考慮し、7000億円程度の自社株買いが適当だと判断した。具体的な株式取得方法は検討中という。東芝がこのタイミングで巨額の自社株買いの方針を表明したのは、27日に予定している株主総会対策との見方もある。株主の一部には「自社株買いなどの還元姿勢をみせなければ、車谷暢昭会長の取締役選任議案に反対する可能性もある」との声が出ていた。総会前に株主に配慮する姿勢を示すことで、経営再建を円滑に進めたいとの考えがあったようだ。自社株買い方針の発表を受け、13日午前の東芝株は一時、前日比8%超上昇した。


    1526744671511.jpg-(54452 B)
    54452 B 18/05/20(日)00:44:31 No.181   [返信]
    中国による知的財産侵害の手口が巧妙化の一途をたどっている。中国進出とひきかえに海外企業に技術を開示させる例が相次いで報告されているほか、模倣品の製造や流通も多様化。他国の知財を効率よく奪う手法を「進化」させている。一方で、中国企業による特許の出願件数が増えたことで、海外企業が中国内で知財訴訟に巻き込まれるケースも目立ち始めているようだ。
    18/05/20(日)00:47:38 No.182  
    中国をめぐる知財問題で懸念されているのが、買い取った特許権を利用して他社に訴訟を仕掛ける特許管理会社「パテント・トロール(特許の妖怪)」の出現だ。背景には、中国の特許出願件数の増加がある。


    1526199913418.jpg-(651432 B)
    651432 B 18/05/13(日)17:25:13 No.180   [返信]
    キタ━━━━(*゚∇゚)━━━━ !!


    1523144974638.jpg-(604467 B)
    604467 B 18/04/08(日)08:49:34 No.179   [返信]
    キタ━━━━(*゚∇゚)━━━━ !!


    【記事削除】画像のみ消す
    削除PW
    最初のページ[0] [1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15] [16] [17] [18] [19] [以下省略]

    ニュージェイネット - ビジネスTOP
    ニュ―ジェイTOP